健康文化 著者名による索引


青木 国雄
がん予防学雑話(1) −胃がん死亡率が減少してきた−
がん予防学雑話(2) 明治時代の経済成長とライフスタイルの変化
がん予防学雑話(3) 胃がん死亡は何時になったら心配でなくなるか
がん予防学雑話(4) 肺がん死亡の急増とタバコ
がん予防学雑話(5) 受動喫煙をめぐって
がん予防学雑話(6) 喫煙以外の肺ガン発生要因
がん予防学雑話(7) 結腸がんとその発生要因
がん予防学雑話(8) 食道がん
がん予防学雑話(9) 食道がん−多因子の関与
がん予防学雑話(10) 乳がん(1)
がん予防学雑話(11) 乳がん(2)
がん予防学雑話(12) 乳がん(3)
がん予防学雑話(13) 膀胱腫瘍(1)
がん予防学雑話(14) 膀胱腫瘍(2)
がん予防学雑話(15) −白血病−
がん予防学雑話(16) −白血病 2−
がん予防学雑話(17) −白血病 3−
がん予防学雑話(18) 悪性リンパ腫
がん予防学雑話(19) バーキットリンパ種と鼻咽頭がん
がん予防学雑話(20) バーキットリンパ種と鼻咽頭がん(2)
がん予防学雑話(21) 口腔がん
がん予防学雑話(22) 口腔がんの発生要因
がん予防学雑話(23) 皮膚がん
がん予防学雑話(24) 非メラノーマ皮膚癌、予防対策
がん予防学雑話(25) 古い時代のがん
がん予防学雑話(26) がん、手探りの時代と予防への曙光
がん予防学雑話(27) 19世紀初頭のがんの本態究明と予防についての指針
がん予防学雑話(28) がんの統計と社会的問題の出現
がん予防学雑話(29) 20世紀初頭のわが国のがん予防思考
がん予防学雑話(30) がんの地理的統計的調査
がん予防学雑話(31) がん登録への道
がん予防学雑話(32) 慢性細菌性感染とがん
がん予防学雑話(33) 慢性細菌性感染とがん
予防医学という青い鳥
予防医学という青い鳥(2)
予防医学という青い鳥(3) 結核菌発見の影に、患者の苦難
予防医学という青い鳥(4) 産褥熱予防とその認知を拒んだ時代背景
予防医学という青い鳥(5) 脚気:白米(玄米加工)の光と影 −高木兼寛と森林太郎の苦渋
予防医学という青い鳥(6) 独創の巨人、ペッテンコーフェルの悲劇 −人は時代を超えられないか−
予防医学という青い鳥(7) ナイチンゲール、ノブレス・オブリッジの生涯 挫折と病床でのたゆみない戦い
予防医学という青い鳥(8) メーテルリンクと生物種団の生き様、幸福の意味
出生時体質と生活環境(1) 移り行く病の姿:血友病
出生時体質と生活環境(2) 再生不良性貧血1
出生時体質と生活環境(3) 薬害、スモン病(SMON)を例として
出生時体質と生活環境(4) 先天奇形の予防、環境要因をめぐって
出生時体質と環境要因 AHR protein: 発がん化学物質と細菌毒素の解毒
出生時体質と環境要因 結核症体質要因と環境

青山 隆彦
放射線測定器を作る仕事
放射線計測の基礎と応用研究―或る研究職人40年の歩み

浅野 みどり
最近の育児事情:育児不安と子どもの虐待 −刺激語を用いた子どもイメージの調査から−

安藤 詳子
ターミナルケア -患者との出会い-
広がる緩和ケア病棟への期待 −遺族の想い−
緩和デイケアの開発を目指して

飯田 孝夫
屋内ラドンとその健康影響
フェロシルト問題とは?
トリチウムの環境動態

飯田 美代子
在宅療養における日記の試み

池田 充
医療情報の現状と将来
「電子カルテ」
医療情報学再考
「教うるは学ぶの半ば」

石川 哲也
B型肝炎についての最近の話題

石垣 武男
インド国サンジャイガンジー医科学研究所との技術協力に参加して思う
ル−マニア・バイアマレ市訪問記
放射線医学の進歩とこれから
何が大切か?
コンピュータ導入による放射線診療の進歩 その1.放射線治療
コンピュータ導入による放射線診療の進歩 その2.放射線診断−CT−
コンピュータ導入による放射線診療の進歩 その3.放射線診断−MRI−
コンピュータ導入による放射線診療の進歩 その4.デジタル画像
コンピュータ導入による放射線診療の進歩 その5.立体画像
疾病発見と画像診断
マルチメディアと遠隔医療
近未来画像診断(1)
近未来画像診断(2)
テレメディシンの現況
放射線治療とがんの転移
X線CTによる肺癌検診
遠隔医療元年
インドとの医療技術協力と放射線医学
解剖教育と放射線画像
衛星通信による放射線科症例検討会について
衛星通信による放射線科症例検討会について(2)
医用画像ネットワーク
電子カルテ時代の幕開け(1)
電子カルテ時代の幕開け(2)
2000年問題
新しいX線撮影システムの開発 −フラットパネル−
CT内視鏡
うっかりミスと情報の伝達
温熱画像、サーモグラフィー
IT化と放射線診療
子宮がん、乳がん、前立腺がん
IHE-J?
国立大学独立行政法人化
画像を見る道具
ビジネス医療 その1
ビジネス医療 その2
患者の立場
重粒子線治療
健康とは?
遠隔画像診断
ITと医療・よりよい医療環境の構築を目指して(その1)
ITと医療 よりよい医療環境の構築を目指して(その2)
マナー
ITと医療 遠隔画像診断クリニックの現状
不況下のわが国の医療 ―性善説医療から性悪説医療へ―
略語の氾濫
人間ドック
電子メールの罪悪
サプルメント
セカンドオピニオン
林文子先生の想いで

石口 恒男
インターベンショナルラジオロジーの新技術 メタリックステントについて
放射線被ばくについての最新の話題
「林先生の思いで」

石榑 信人
新入生、放射線と出会う

石黒 彩子
アメリカの大学の看護学部を訪問して思うこと
新生、名古屋大学医学部保健学科のめざすもの 看護学専攻
小児看護における非言語的コミュニケーション

石田 健二
放射線ホルミシス

石原 俊一
病期分類について
追跡調査精度と粗生存率

礒田 治夫
脳動脈瘤と血流動態

猪田 邦雄
新生、名古屋大学医学部保健学科のめざすもの 理学療法学専攻
医療の経済性や制度に関する教育の必要性を考えよう
「高齢者と運動」〜年をとると、なぜ運動が大切か〜
「メタボの次はロコモ」〜柳の下に泥鰌(ドジョウ)はいるか ?〜
膝の痛みに、飲むグルコサミンやヒアルロン酸は、本当に効くのか?

伊藤 貞
小さなグループからのお便り

伊藤 健吾
ポジトロン核医学診断システムについて
長寿医療研究センター
アルツハイマー病の脳核医学検査と臨床研究
アルツハイマー病の核医学診断

伊藤 忠雄
暗室の思い出

伊藤 茂樹
ヘリカルCTの肺がん検診への応用
CTによる肺癌検診
市中病院の中年放射線診断医のぼやき

伊藤 隆之
高血圧の予防と上手なつきあい方

伊藤 信嗣
分化型甲状腺癌に対する放射性ヨード内用療法の動向

伊藤 秀郎
院内感染対策と微生物検査室の役割

伊藤 まり子
ジブチの医療事情(1)
ジブチの医療事情(2)
ジブチの医療事情(3)

伊藤 善之
放射線治療雑感
前立腺癌に対する小線源治療
日本の総人口の将来的な推移とがんの疾患構造の変化
がん治療における放射線治療の役割

犬飼 政男
マイナスイオンでリフレッシュ???

今井 國治
CT画像の画質評価と数学
診断用X線画像におけるノイズの二面性−確率共鳴現象の発現
水溶性ヨード製剤の薬剤学的解析

今井田 二三子
友 林文子さんを語る
恍惚
お師匠さま
微笑み
四才の子供
入り日
私の腹事情
法要
家族
父の日の結婚式
老人クラブ変遷記
為信さま
一葉の写真
同窓会
雨の夜の来訪者
或る生き方 只今患者です
私の八月十五日
英検準2級テスト
もの忘れ
九年目の夏
竹藪

幸せの詩

庭先の春


感謝のパーティ
告知
平和への願い

玉木先生の想い出
追憶

岩田 彰
ネットワーク時代の医療

岩野 信吾
コンピュータと画像診断

宇田 達彦
非電離放射線の防護指針と安全について

遠藤 登喜子
乳がん検診をめぐる状況
超音波断層法と私
マンモグラフィ導入乳ガン検診の動向

王 凱
長寿国の理由−日本文化と環境

太田 勝正
放射線防護の専門家の責任について

太田 豊裕
前置・癒着胎盤に対する総腸骨動脈バルーン閉塞術

大滝 礼子
老い

大坪 重光
東市民病院の林先生

欧陽 寧
お花見の思い出

岡江 俊治
レーザーの臨床応用
私の最近の読書歴
イタリア訪問の印象

岡島 俊三
チェルノブイリ原発事故医療協力プロジェクトに参加して
我が闘病記(その1)
わが闘病記(その2)
わが闘病記(その3)
わが闘病記(その4)
大学時代の思い出(1)
大学時代の思い出(2)
大学時代の思い出(3)

岡田 邦輔
魚介類による食中毒と海洋天然物化学

岡田 徹
「心臓原発悪性腫瘍に対する革新的治療のプロローグ:重粒子線治療」の中間報告
ある医師の遍歴:なぜ心臓悪性腫瘍?

緒方 良至
英国安簡健康自炊術

奥村 寛
十八歳未満、お断り

小寺 吉衞
画像を評価するということ
画像評価の話
医用画像 アナログ画像からディジタル画像へ

小幡 康範
放射線治療の現場から
新生、名古屋大学医学部保健学科のめざすもの 放射線技術学専攻
放射線治療における種々の試み
診療放射線技師教育の変革
診療放射線技師の大学院教育
原体照射法の研究を振り返って

鬼武 一夫
21世紀は新たな倫理観・価値観が求められる時代
たかがイモリ、されどイモリ

改井 修
“ガンマナイフ”
私の歩んだ放射線科学
第50号記念編集によせて つぶやき

梶田 悦子
中国内モンゴル自治区での骨粗鬆症予防検診

梶田 泰一
パーキンソン病外科治療の歴史:機能的脳神経外科治療の開拓者、Irving S. Cooper (1922-1985)の光と影

春日井 清雄
ヨットライフの魅力
太平洋ヨット航海記

河野 孝央
化学肥料で作った教育用放射線源(自然放射能線源)

辛島 千恵子
名古屋市特別支援教育と作業療法

河津 芳子
看護婦の自己開発について

川原 暁子
老人と共に夢を求めて

加藤 克彦
炭素の同位体について

加藤 賢一
“あいち健康の森”
高齢化社会への対応

加藤 武夫
名大を定年退職して

金澤 寛明
味の話
味の話(2)

金森 仁作
湾岸戦争の終結を祈る
研究費の確保

加納 裕士
凄いタイトルの本が凄かったというお話

金子 昌生
健康文化
学会雑感あれこれ
健康文化の語呂あわせ
健康文化と国際貢献
21世紀を迎える心の準備:科学・文化に関する雑感
我が生涯と今世紀展望

鎌田 憲子
20年目のクラス会で感じたこと

上島 通浩
シックスハウス症候群対策におけるアートとサイエンス

加茂前 健
医学物理士
神里 みどり
がん告知と向かい合う
がん治療とセカンドオピニオン

川村 麻里子
粒子線治療の原理と適応
河村 守雄
四十の手習い
三位一体型の腰痛の再発予防運動の展開 −開かれた大学をめざして−

木内 一壽
酒は百薬の長?

北川 勝弘
身近な森林をめぐる保全問題
「21世紀の熱帯林業」について考える国際会議
ゴールデントライアングルへの旅−台北部山岳林地帯の「麻薬根絶計画」見聞記−
ある大企業による里山再生の試み 「2005年愛知万博」問題を考える一つの視点
ナミビア紀行
ナミビア事情
アマゾン熱帯林地域の天然林と人工林
「ナンジャモンジャの花咲く頃…」
愛知県東部モミ・ツガ原生林の森林動態調査 −オールドフォレスターたちの奮闘記−
竹林=“里山の侵略者”?
ケニア・タンザニア見聞記 −JICAアフリカ人づくり協力プロジェクトとバオバブ寸見−
定年退職後の田舎暮らしの楽しみ方
定年退職後に登ったアフリカ最高峰 −わがキリマンジャロ山登頂記−
命の重み ―ガンとたたかいながら平和な未来を見つめていた友―
生物多様性と森林・林業 ―愛知県西三河地方の山里で考える―
田舎暮らしの楽しみ方・その後
島旅三題―屋久島・トカラ列島 諏訪乃瀬島・小笠原父島―
対馬のナンジャモンジャとの出会い旅
田舎暮らし 10年のわが交流模様

北 栄輔
私のダイエット遍歴

北畠 桂子
「名 医」
「さよなら」は言えません

木藤 伸夫
第4の滅菌法をめざして
速報紙で見たインフルエンザパンデミック
腸管出血性大腸菌
血液型とウイルス感染
生肉・感染症・放射線
経口生ポリオワクチン

木村 千明
疾病スクリーニングにおける診療放射線技師

木山 喬博
理学療法と超音波

工藤 ハツヨ
看護教育

國井 鏡
名古屋大学医学部保健学科創設にあたって
わかっちゃいるけどやめられない? −行動修正指導士の必要性−

古池 保雄
Arm tapping test検討の頃
睡眠時の自律神経活動

小泉 雅彦
最近の放射線治療 ―ミラクル・ピンポイント・ビームの実現に向けて―

黄 達民
日本の食文化の初体験

古賀 佑彦
ICPR(国際放射線防護委員会)勧告の国内法令取り入れに関わって
遠隔画像診断を主な業務とするクリニックについて

小坂 てる
林文子先生を偲んで

小杉山 基昭
竹を食う
ノスカールの販売中止について

児玉 行弘
「癒しの医療」を求めて

後藤 節子
絨毛癌との出会い
産婦人科医の手術
ベトナムの絨毛性疾患克服への援助活動
ベトナムの絨毛性疾患克服への援助活動(第二報)
死亡ゼロを達成した若年女性のがん −予防的管理と早期治療の軌跡−

小林 英治
健康文化を具現する「あいち健康の森」
健康文化」の具現へ。あいち健康の森

小林 邦彦
電子メール考
人体解剖実習と医学教育・医療人育成 −医学生物学の裾野を広げるために−

小林 英敏
生体と磁場
歴史などいかがですか
私の文学逍遥

小森 雅孝
治療用炭素線の線質について

権平 栄
新潟より
主婦の環境問題
牛乳パックのリサイクルに思う

久我 正
北欧の旅雑感 −福祉の原点は“親ばなれ、子ばなれから?”−

江 征
漢方と中医学

近藤 忠雄
青色の花

近藤 智昭
患者被爆線量管理

斎藤 宏
インドでの私の買物体験

坂井 恵子
昼下がりの随想・・・・・脂質の話
脂肪の摂り方(アメリカの場合)

酒井 美知子
医用サーモグラフィ

榊原 久孝
「トータルヘルスプランナー(THP)養成コース」に携わって

佐久間 貞行
長寿科学と健康文化
癌の予防画像診断学
画像診断と医療経済
放射線医学の動向
名古屋大学における放射線機器研究開発の沿革
画像診断における診断論理とコンピュータ支援診断
医用画像の三次元表示
健康文化
こころに関わる思いで
医用ホログラムの画像処理
生体複雑系のエピステメとしてのカオス
夏の夜の夢 −あらまほしき画像診断−
健康診断と画像診断(1) −人間ドック体験記−
健康診断と画像診断(2) 肺がん
混乱した教育
健康診断と画像診断(3) 大腸がん
健康診断と画像診断(4) 乳がん
健康診断と画像診断(5) 胃がん
健康診断と画像診断(6) 脳血管障害のMRA診断
情報の意味論
遠隔診療と画像診断(1) 日米遠隔医療実験(1)
遠隔診療と画像診断(2) 日米遠隔医療実験(2)
再び複雑系の科学について
遠隔診療と画像診断(3) 遠隔医療の現状
遠隔診療と画像診断(4) 在宅医療と画像診断
遠隔診療と画像診断(5) 在宅医療と画像診断(2)
経済と医療の行方
遠隔診療と画像診断(6) 在宅医療と画像診断3)
遠隔診療と画像診断(7) 聴診音と在宅医療
遠隔診療と画像診断(8) 聴診音と在宅医療(2)
日常診療とX線画像(1) 呼吸器疾患の診断と画像診断(1)
日常診療とX線画像(2) 呼吸器疾患の診断と画像診断(2)
日常診療と画像診断(3) 呼吸器疾患の診断とX線画像(3) 胸部CT画像による診断
バイオ革命とその行方
X線CTの先駆、「X線廻転撮影法」について
日常診療と画像診断(4) 呼吸器疾患の診断とX線画像(4) 胸部CT画像による診断(2)
「日常診療と画像診断(5)」 在宅医療の画像診断の現状
充実してきたウエッブサイト  佐久間貞行
「日常診療と画像診断(6)」 日常診療とIT利用
「日常診療と画像診断(7)」 ポストゲノムの画像診断
「日常診療と画像診断(8)」 医用画像と手術室
デジタル化の先にあるもの
「日常診療と画像診断(9)」 これからのがん検診
「日常診療と画像診断(10)」 クリニカルPET
「日常診療と画像診断(11)」 FDG-PETとMD-CTによる肺癌検診
炭素と医療
「日常診療と画像診断(12)」 PET検診とSUV
「日常診療と画像診断(13)」 PET画像に及ぼす血糖値の影響
「日常診療と画像診断(14)」 胃のCT検査(所謂仮想内視鏡検査)
ICタグの医療への応用
「日常診療と画像診断(15)」 胃のFDG-PET画像
玉木正男先生の御遺徳を偲んで
「日常診療と画像診断(16)」 FDG-PET検診と心筋像
ことばの壁
「日常診療と画像診断(17)」 コンパクトな画像診断施設
「日常診療と画像診断(18)」 頚椎症の画像診断
「日常診療と画像診断(19)」 炭素線治療の現状分析
「日常診療と画像診断(20)」 健診で指摘された原発性脾腫瘍の2例
メタボリックシンドロームとロコモティブシンドローム
日常診療と画像診断(21) 健診の画像診断項目
日常診療と画像診断(22) 健康診断再考
日常診療と画像診断(23) 健診とCOPD(慢性閉塞性肺疾患)
医学(医科学と医療)とビッグデータ
日常診療と画像診断(24) 健康診断の画像診断批判
日常診療と画像診断(25) FDG−PET画像における大腸所見
健康文化50号発刊に寄せて
日常診療と画像診断(26) COPDに併発した肺癌2症例

佐久間 重光
百寿者の食生活から見えてきた歯科検診の必要性
噛むことと前頭前野の活動性との関係
噛み締め運動は前頭前野の活性を高めるか?

佐々木 教祐
時間と仕事
新しい光シンクロトロンとの出会い
すい臓ホルモン「グルカゴン」のかたち
インスリンはどのようにして糖尿病に効くのか
どのようなしくみで生物は動くことができるのか
酵素の反応過程を原子レベルで見る
林先生とコンピュータと財団
医用画像教育システムの開発
自然の色 −クサギの実の青い色−
ユズリハに含まれる新アルカロイドの分子構造
秋を彩るマユミの紅色の実の成分の分子構造
世界の電子情報網「インターネット」
『健康文化』インターネット版のサービス開始
筑波大学TARAプロジェクト−インターネットを利用した予約システム−
フグはフグ毒をつくらない?
酵素反応を目で見る
編集者へのメール
講義あれこれ
講義あれこれ(2)
5年ぶりの中国
25年ぶりのサセックス大学
大学のごみ問題
大学・大学院に入学しませんか
ヒトゲノム解析
ポストゲノム時代
構造ゲノム科学
ゲノム創薬
3度目の転機
タンパク質の結晶化
奈良当麻寺のボタン
イタリア紀行
チベット紀行
地球温暖化と健康
エジプト紀行
アンコール遺跡とベトナム・ハロン湾の旅
ヒマラヤに抱かれた信仰の国ネパールを旅する
東日本大震災に思う
古代文明マヤ・アステカ遺跡をめぐる旅
スリランカの世界遺産とペラヘラ祭り
中国・雲南省の2つの旅
私のウォーキング
林先生と医用画像教材と『健康文化』
街道を歩く(1) 鎌倉街道 二村山〜岡崎

佐竹 健吾
ゴマメの歯ぎしり「今時の世の中は」

佐竹 弘子
美容・整容的観点から考えた乳癌の画像診断

島本 佳寿広
血流を観る −ドプラ・テクノロジーの進歩−
超音波検査と若い女性をめぐって
あなたにはどう見えるか
診療放射線技師教育のいま

徐 知行
私のコンピュータ事情
卒業感想

澤田 清子
ラオスの思い出

澤田 雄二
自立を援助する作業療法:両手動作を片手で行う

澤 宏紀
健康づくりと地域保健

塩澤 全司
私の睡眠研究−間野忠明先生とともに歩いた道

下 道國
身のまわりの“怪重”ラドン
放射線量と健康影響 ―ラドン含有温泉と福島原発事故―
放射線量と健康影響 その2−様々な被曝―
1ミリシーベルト考
黒い白鳥が再認識させてくれたこと

柴田 澄江
人間尊重の医療ー作業療法の生いたちと発展ー
作業活動の治療的利用

杉浦 康夫
名古屋大学・大幸地区の再整備について

杉村 公也
痴呆患者の在宅ケアシステムについて考える
新生、名古屋大学医学部保健学科のめざすもの 作業療法学専攻
地域リハビリテーション支援センターの概念と条件
介護老人保健施設リハビリテーションのチームアプローチシステム
痴呆性高齢者とともに生きる −地域医療・介護の理念−
訪問リハビリテーションをめぐる現状と問題点
老年痴呆のリハビリテーション
コメディカル教育で感じたこと

鈴木 和代
多様な性と生
性の健康

鈴木 国文
見えなくなった「社会の臍」

鈴木 耕次郎
腹部内臓動脈瘤に対するIVR

仙田 宏平
診療放射線技師教育に携わって
PET健診に携わって

ソヘイラ
イランから来ました
くすりを安全に使いましょう
食べ方と健康

木 健次
つぶやき(ま・ご・わ・や・さ・し・い)

高木 健三
気管支喘息の予防について

高木 靖文
近世の学校規則にみる疾病観
「人の人たる人は人を人とす」・・・・・江戸時代の教師像を考える
「藩黌」はどんな学校か

高田 健三
晴耕雨読
老人の覚悟
「文科系人間」
余暇点描
動物採集始末記
私の“アイソトープ”事始め
林先生とわが家
蛍の光
蝉の声
化石の中の生命
現代人とは誰
窓のポエジー
天然仕上げ
食器雑考
丑年の男
時の色
ベラクルーズの牡蛎
アダムの憂鬱
動体視力
にわか仕込み
「銀河鉄道」の切符
薫風閑話
我が町
体脂肪計
藪蚊のいる文化生活
イエペスのギター
Only Yesterday
鴉と猫と人間
それぞれの海
観鳥紀行
改めるに遅すぎることはない
今様食の情景
口の中のランドマーク
ボディーランゲージ
病める青い星
悩ましい選択
若返る
ヤドカリと人は家で苦労する
年寄の冷水
当世人生行路
或る高齢者の視角
モノクロからカラーそしてモノクロへ
本物の目アクリルの目
人それぞれの感動そして喜怒哀楽
明日への挑戦者に不可能という言葉はない
一年一昔

高橋 正樹
林先生の思い出
放射線科創生記 −第二教育病院に放射線科を創ると言うことは−

田阪 茂樹
南極におけるラドン観測(1)
南極におけるラドン観測(2)

田所 匡典
核医学検査と核医学治療
最近の核医学

田中 良明
カタカナの使い方、使われ方
娘に旅立たれて
林文子先生と健康文化

田伏 勝義
私のさまざまな出会い
緩和される医学物理士認定資格
医学物理士としての30年 −退職にあたっての回顧録−

玉木 武
「健康づくり」と私
健康文化への熱意
「健康文化」に一つの道標を
老人の在宅医療
環境と健康
生活習慣病
伝染病予防法の改正
O−157による食中毒
「健康日本21」
食品の安全と危機管理
環境ホルモンの研究
医療供給体制の改革
食の安全とは?
次々と発生する食品の安全問題

玉木 長良
父を偲んで「日野原重明先生のご講演の一部を引用して」
はつらつとした研究者としての林文子先生の思い出

玉木 正男
キュリー夫人をしのぶ
林文子博士を偲ぶ
人間ドック
IVR(Interventional Radiology) 
日本最初の放射線科医、藤浪剛一
花 
論文著者名に middle name を
RontgenのX線に関する論文と最初に出版物に出たX線写真(特に人体病変のX線写真)
財団紀要10号、これまでとこれから
歴史的建造物の野外劇場への転用
ウィーンの森の物語(“RADIOLOGIE”の発足)
キュリー夫人の最初の研究論文
X線発見百周年
戦後半世紀をかえりみて
放射能発見百周年(1896年の研究報告について)
ベクレルの放射能研究報告
ケンブリッジ大学を訪ねて
人体軟部のX線検査の発足
「読みびと知らず」の名歌
終戦の日に思う
ラジウム発見の報告
新しい発想に立って
RADIOLOGYについて

張 宇
日本での初体験
雲南旅行記
桜から見る日本社会
中国医療保険事情
日本へきてよかった
懐かしい食べ物
遊学inサンフランシスコ

張 辛茹
日本留学のあれこれ
日中医療保険制度の違いについて有感
卒業にあたって

張 潤
来日の感想

張 文萍
日本に来て思ったこと

津坂 昌利
最近の医学・医療関係インターネット

辻井 洋一郎
最も身近であって、最も縁遠い「筋痛症候群」
肩こりについて
筋痛症候群の「痛みを伴わない、無侵襲性の治療に向けて

寺澤 晃彦
グリオーマPET

寺田 幸正
ドラッグデザイン
チェコのこと

鳥橋 茂子
私と消化管の研究

鳥居 新平
成人病とアレルギ−疾患の接点
文明の利器は両刃のつるぎである
温故知新
遺伝子治療の幕開け
アメニティは現代病を解く鍵
健康な胃腸には現代病克服の鍵がある
花粉症の患者さんは果物にご用心!

中木 高夫
1980年代前半のアメリカの看護はぼくのあこがれ
少しだけ看護学教育を経験して
今年の夏は<教育>の夏
研究は研究者コミュニティに納得してもらわないと……

永田 量子
白夜の弦月 −スウェーデン福祉視察旅行−
自転車通勤道中記 −香流川サイクリング・ロード、矢田川沿緑地道の巻−

中津川 重一
放射線医学と分子生物学

長瀬 文彦
新生、名古屋大学医学部保健学科のめざすもの 検査科学専攻
免疫応答とトリプトファン代謝

長縄 慎二
超高磁場磁気共鳴画像診断(MRI)について
健康づくり
7ステラMRIについて
夢について

奈良間 美保
患者・家族中心の医療を考える
トータルヘルスプランナー(THP)養成コースの3年間の振り返り

西沢 邦秀
地下鉄は肩凝り、腰痛に効く? 〜ロンドン−ウイーン−パリ-名古屋〜
日本放射線安全管理学会の設立とこれから −混沌へのチャレンジ−

二橋 尚志
医学文献の評価
グリオーマPET

野田 明子
心身の健康と睡眠
大学紹介:健康と医療の発展を支える人材を育成する
認知症予防のための睡眠指導

林 誠太
現在未来
ねえさん
理事 若栗尚氏 を偲んで

林 文子
創刊に寄せて
無題
「誌上フォ−ラム」へ
“熟度およばず”に
「如己愛人」
長崎追憶の記
年頭所感
不用意なことでなく
緑の國づくり
1993年の八月 
混線模様

原 和子
作業療法教育の現状と将来

伴 一郎
脚と健康
健康と家庭用自動血圧計

平瀬 暢子
雑感四題

平井 真理
放射線技師の皆さんに役立つ心電図の知識

ビルヒニア
アルゼンチン人のわたしのいけん

深津 博
MRIについて

寶珠山 稔
見えないものを見ている脳

堀川 よしみ
高齢者、合併症患者に対する癌の放射線治療について
老親の看取り

堀田 勝平
マンモグラフィによる乳がん検診の動向と現状

前越 久
林先生を偲んで
診療放射線技師の教育
生活環境の放射線
急性心筋梗塞体験記
偉大なる心臓の働き
“勝手気ままな人の性格”談義
高齢化時代と骨密度測定
医療被曝と職業被曝
トラブル続きの留学一人旅 渡航初日編
手指の汗の功罪
病気の問屋
語り部
診療放射線技師のこころ
停年退官余波
階段の手すり
人間ドック
25メートルへの挑戦
ドラゴンズファン
バリアフリー
臨床教授制度
公衆トイレ考
放射線事故と新聞報道
国家試験考
高校生のX線被ばく事故を知って
スーパーテクノロジスト制度の提言
納豆と私
怖い「蜂窩織炎」
私の“肩こり”解消法
白内障の手術
ドライアイも病気のうち
わが身で人体実験
今度は総胆管結石の巻
いつまでも続く戦後
高校のクラス会
独居老人係数の提唱
私の足となってくれた車

前田 尚利
核磁気共鳴スペクトロスコピーの臨床応用
これからの放射線科の役割 −放射線医学に望むこと−

牧野 直樹
一般病院の放射線科医として
病院の一管理職として放射線科医に望むこと
放射線科医の産業医として思うこと
林先生の教え

真下 伸一
西安紀行

松田 忠義
癌治療医の肺癌体験記

松村 悠子
意識障害のある患者の看護
看護と生命倫理
名古屋大学6年間の想い出

水渓 雅子
インフォームドコンセントと看護
アメリカ合衆国での精神科看護教育
慢性疾患患者の家庭内管理と家族システム
看護における看護師の感情
病者の情動に関心を寄せて

宮入 文悦
今日の日本人の生活を考える

宮田 伸樹
「告知」の後のつきあい
一時的な頭脳明晰
話し方
林文子先生 追悼
試験と採点
格好の良い勾玉
母校の全国優勝

宮原 洋
医療における放射能の精度
医療技術学専攻医用量子科学分野とは −名古屋大学大学院医学系研究科(修士課程)−
喫煙・禁煙と放射線技師教育

村上 隆
ことばは測定装置としてどこまで使えるか
試験は常に不完全である

村吉 美架
いまどきの高校生−教育実習の体験から−

森島 恒雄
予防接種の現況

森田 せつ子
出産の情景 −産小屋を訪ねて−
母子健康手帳 −今昔−
出産と家族
男女共同参画社会と助産婦

森田 美弥子
「相談する」ということの意味
私をどれだけ知っているか。-知らないことにも意味がある-
「今どきの十代」の対人関係
男女共同参画の行方

矢尾田 祥子
祈蒔の威力

柳川 繁雄
がんの動向と放射線治療
マーラー五番の顛末

山内 一信
医療経済を考える
最終講義 医療情報学・病院管理学の研究に携わって

山口 宏
CRの現状と今後の動向
国立大学付属病院の放射線技術部門の動向 (診療放射線技師の現状と対応を中心に)

山田 哲也
あれから40年:CT普及以前の医療はこんなだった
放射線治療:切らずに治すというけれど…

山本 誠一
PET/MRI 一体型装置開発の思い出
シリコンフォトマル (Si−PM) を用いたPET装置の開発
PETチェレンコフ光・複合イメージング装置の開発

楊 舒
私が見た中日の文化差異

揚 軍
祭りについての感想

横井 豊治
細胞診と組織診

吉田 久美
青色の花
抗酸化とポリフェノール考

吉田 久美子
子どもの虐待とネットワーク

吉田 三毅夫
病歴をとる −見直してほしい問診−

米田 和夫
名大病院放射線部の現状と医療技術部の組織・役割について

若栗 尚
“音”雑感
“良い音”,“悪い音”
騒音雑感
ふたたび騒音について
動物のだす音
音雑感
林文子さんのこと
音の世界
超低周波音
音の世界(1)
音の世界(2)
音の世界(3)
音の世界(4)
音の世界(5)
音の世界(6)
音の世界(7)
音の世界(8)
音の世界(9)
音の世界(10)
音の世界(11)
音の世界(12)
音の世界(13)

三河内(渡邊) 憲子
快適な入院環境について考える −聖路加国際病院を見学して−
30年間の成人看護学・周手術期看護の変遷と看護学の概念

渡辺 美樹
拒食症あれこれ
美女と野獣

渡邉 順子
バリアはフリー?
Freedom Trail to Nursing(1)
Freedom Trail to Nursing(2)
Freedom Trail to Nursing(3)

渡部 洋一
放射線治療におけるQC